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1950年代のデザイン(5)-Custom refaced mouthpiece-

南フランスで音楽家のサポートをしているNicolas Trefeil氏のマウスピースリフェイスはとても美しい仕上がりです。歴代のMeyer各モデルを研究している氏は1950s MeyerBrosのフェイシングを現代に甦らせました。

 

      Custom refaced Meyer Alto Mouthpiece

* Base mouthpiece : Early Babbitt 6M

 

繊細なTipレール、バッフルのポリッシングはオリジナルコンディションのヴィンテージMeyerを彷彿とさせる丁寧なハンドフィニッシュ。

 

 

マウスピースのボディには新たにN.Tシリアル番号とTip Openingが刻印されます。

Early Babbitt期マウスピースに1950年代のフェイシングカーブを再現したこだわりの逸品 ♪

 

JUGEMテーマ:アート・デザイン

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